骨盤矯正で下っ腹のぽっこりを解消するために

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消するために、私は実際に骨盤ショーツを履いて骨盤矯正で下っ腹のお腹を解消できるのか挑戦してみました。

骨盤矯正するために、整体や運動・ストレットではなく骨盤ショーツを選んだ理由は、仕事と家事で忙しく時間がないので、毎日履く下着の上から履くだけなので手間がかからないことに魅力を感じたからです。

骨盤ショーツは2ヶ月間履き続け、結論からいうと下っ腹のぽっこりを解消しつつ2kg痩せることができました。

 

この記事では骨盤矯正をして下っ腹のぽっこりを解消するために、

  • 私の体験談
  • 骨盤矯正で下っ腹のぽっこりを解消するなら覚えておいてほしいこと

これらをご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

下っ腹のぽっこりお腹を骨盤矯正で解消した体験談

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消するために、毎日骨盤ショーツを履き続けました。

毎日履いた理由は、骨盤を矯正するには時間がかかり即効性がないからです。

骨盤ショーツを履いてからの1週間、1ヶ月はそれほど効果を感じることがなく「これで本当に下っ腹のぽっこりお腹は解消できるの?」と疑問を感じましたが、2ヶ月間履き続けることで下っ腹のぽっこりを解消することができました。

 

2ヶ月間骨盤ショーツを履き続けるとは生理中を含め、本当に毎日履き続けるということです。

ただいくら生理中を含めるといっても体調が悪いときは、履くのをやめるようにしてみてくださいね。

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消するなら毎日の習慣にも注意しよう

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消するなら、骨盤の歪みや体の代謝が悪くなるような、

  • 片足に体重をかける
  • 荷物を同じ側で持つ
  • 起きて直ぐに冷たいものを飲む
  • スマホやパソコンを見続ける
  • 椅子に浅く腰掛ける
  • 長時間同じ姿勢でいる

こらら毎日行う何気ない習慣には注意してください。

 

せっかく骨盤矯正をするための行動を起こしても、骨盤の歪みや体の代謝が悪くなるような行動をしていては効果が半減してしまいますからね。

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消できる理由は『内臓が正しい位置に戻る』ことにある

骨盤矯正をして下っ端のぽっこりお腹を解消できる理由は、内臓が正しい位置に戻るからです。

内臓が正しい位置にないと内臓が骨盤を広げてしまし、その結果お腹がぽっこりとでてしまいます。

もしあなたが「いくら運動をしてもぽっこりお腹だけ解消されない」と思っているなら、内臓が骨盤を広げていることが原因の一つとして考えられるので、骨盤矯正をして内臓を本来の位置に戻していきましょう。

骨盤矯正で下っ腹のぽっこりお腹を解消するための方法

骨盤矯正する方法は骨盤ショーツを履く以外に整体に通う、ストレッチや運動で解消する方法があります。

ただどのやり方を選ぶにしても、直ぐに骨盤矯正をすることできないので継続してやり続ける点は共通しているのです。

継続してやり続ける点を考えると整体では費用がかさみますし、運動やストレッチでは動作を行う時間を取らなければなりません。

 

一方、骨盤ショーツなら毎日履く下着の上から履くだけなので、整体より費用はかかりませんし、運動やストレッチのように時間を取る必要がないというメリットがあります。

デメリットを挙げるとすれば、毎日履き続けなければいけないことくらいなので、整体や運動する時間を取れない方は骨盤ショーツをぜひ試してみてください